【お知らせ】
— ニコニコスポーツ公式 (@niconico_sports) September 28, 2025
ニコニコ生放送では10/11(土)から横浜スタジアムで開催されるセ・リーグ クライマックスシリーズファーストステージを生中継いたします!
クライマックスシリーズもニコ生の中継をお楽しみください!
▼視聴予約はこちらからhttps://t.co/Hq1Plrvl2R#baystars
カテゴリ: 雑談
DeNA球団直営 日本最大級の常設型ライブビューイングアリーナ「THE LIVE」が2026年3月19日開業決定!主催試合に限らず、ビジターゲームや他スポーツ、音楽ライブ等も放映予定!
/
— 横浜DeNAベイスターズ (@ydb_yokohama) September 24, 2025
日本最大級の常設型ライブビューイングアリーナ
「THE LIVE supported by 大和地所」
2026/3/19(木)に開業決定!📢
\
JR関内駅前に建設中の「BASEGATE横浜関内」における球団直営施設⭐️
主催試合に限らず、ビジターゲームや他スポーツ、音楽ライブ等も放映予定!📺
2階には「BAYSTORE Flagship… pic.twitter.com/NgfAncpQdT
横浜DeNAベイスターズは、JR関内駅前「BASEGATE横浜関内」内に3階建てのエンターテインメント施設「THE LIVE supported by 大和地所」を2026年3月19日(木)にオープンします。

毎日が“LIVE”で満たされる、街の新拠点
「THE LIVE supported by 大和地所」は、「毎日が“LIVE”で満たされる、訪れた人々が心をひとつにする街の新しい居場所」をコンセプトとする、日本最大級の常設型ライブビューイングアリーナです。 プロ野球公式戦の開催有無にかかわらず、スポーツや音楽、飲食、グッズなど多彩なコンテンツを通じて、年間を通して関内の街に熱狂と感動を提供します。3フロアで展開される多層的な“体験空間”
施設は3つのフロア構成となっており、それぞれ異なる魅力を持った空間が展開されます。1階:LIVE FOOD HALL
スポーツの熱量とフードホールの賑わいが交差するメインフロア。空間の中心には、幅約18m・高さ約8mの大型ビジョンを設置し、臨場感あふれる観戦体験を演出。周囲には個性豊かな飲食店舗が9店舗立ち並び、ライブビューイングと食の楽しみを掛け合わせた「スポーツ×飲食」体験を提供します。2階:BAYSTORE Flagship YOKOHAMA
球団オフィシャルショップ最大の商品数を誇り、かつ、横浜のプロスポーツチームを応援し様々なグッズを取扱うフラッグシップショップ。刻印サービスやここでしか買えない限定商品の販売など、エンタメ要素を盛り込んだ物販フロア。横浜DeNAベイスターズの世界観を体感できる、ワクワク感に満ちた施設を予定しており、1Fのライブビューイング体験と連動した一体感ある空間を創出します。3階:FOOD TERRACE
屋上階には開放的なテラス付きのレストランが出店。横浜スタジアムの熱気を間近に感じながらバーベキュー等が楽しめます。“もうひとつのスタジアム”としての新しい役割
施設の象徴でもある大型LEDビジョンでは、横浜DeNAベイスターズのホームゲームだけでなくビジターゲームの放映も実施予定。さらに、バスケットボールやサッカー、音楽ライブなどのコンテンツも放映し、いつでも“LIVE”が楽しめる空間となります。 ライブビューイング・飲食・グッズの融合によって、試合のある日もない日も人が集い、街が盛り上がる。 「THE LIVE supported by 大和地所」は、ファンの皆さまにとっての“もうひとつのスタジアム”として、これからの横浜の新たな日常をつくっていきます。開業日
2026年3月19日(木)広島と中日の自力CSが消滅 横浜が残り10勝7敗で借金返済なら、中日広島は15勝2敗が最低ラインに

【悲報】09月09日:広島東洋カープと中日ドラゴンズ、自力でのCS進出可能性が消滅。
— クリンチナンバー速報 (@clinchbot) September 9, 2025
https://t.co/MywEQB5x8b
JERAセ・リーグ CS出場ライン[9.9時点]
— こぅ (@hirositoyo_carp) September 9, 2025
広島・中日が自力CS消滅
広島は最短で9/10復活、中日は9/11で復活
広島は横浜が10勝7敗の場合15勝2敗が必要
中日は横浜が10勝7敗の場合15勝2敗が必要 pic.twitter.com/DhMonZcZot
でっかいカツ丼食わせろ
残り17試合で全部減らせるのかって不安しかない
セ・リーグも27年からDH制導入が正式決定 プロ野球が歴史的な大改革

7: 名無しさん@おーぷん 25/08/04(月) 17:24:26
セントラル・リーグでは本日8月4日に開催したリーグ理事会において「2027年シーズンからの指名打者制(DH制)採用」を正式に決定しました。https://t.co/JAZ6K7Kn6X
— 日本野球機構(NPB) (@npb) August 4, 2025
セ・リーグも27年からDH制導入が正式決定 セ理事会で全会一致 プロ野球が歴史的な大改革https://t.co/ZGyDQPYuzq
— スポーツニッポン新聞社(スポニチ)【公式】 (@sponichiannex) August 4, 2025
髙橋優斗氏がCEOを務める横浜バニラ、ベイスターズとオフィシャルスポンサー契約を締結!
\\DeNAベイスターズのスポンサーに//
— 横浜バニラ株式会社 (@YXfactoryInc) July 25, 2025
横浜DeNAベイスターズと2025年シーズンオフィシャルスポンサー契約を締結し、2025年7月29日より横浜スタジアムで行われる横浜DeNAベイスターズ主催の公式戦における「LUCKY7」(7回表終了時イベント)を主催することが決定!
-----
■CEO 髙橋優斗 コメント… pic.twitter.com/j0T4K3fwOt
本契約は、横浜を象徴するスポーツチームである横浜DeNAベイスターズと、横浜の新定番ギフトスイーツとなるべく、活動する当社の互いの領域におけるシナジーを生むべく実現したものでございます。 現在展開する『横浜バニラ』ブランドでは「100年後も愛される横浜の新たな定番ギフトの創造」を目指し、ギフトブランドの開発・展開に取り組んでいます。
ミッションは「“美味しい!楽しい!嬉しい!”を世界へ贈り届けること」、ビジョンは「挑戦者が集い、語り、協力し、新たなプレミアム体験を生み出し続ける『幸せ製造最強チーム』となること」です。 横浜DeNAベイスターズには、選手・スタッフ・ファンを含め、日々挑戦を続ける方々が集っています。
横浜という同じ街を拠点に、私たちもまた挑戦を続ける企業として、その姿勢に深く共感し、本スポンサー契約に至りました。
「スポーツ」と「ギフトスイーツ」、一見異なる分野が「横浜」というキーワードでつながり、今後も地元・横浜のさらなる活性化に向け、連携しながら取り組んでまいります。
横浜バニラ株式会社 代表取締役社長CEO 髙橋優斗 コメント
横浜バニラが、横浜DeNAベイスターズさんのオフィシャルスポンサーを務めさせていただくことになりました! 正直、まだ実感が湧いていません。本当に夢のようです。
横浜で生まれ、横浜を軸足に事業を展開するスタートアップ企業として、街の象徴である横浜DeNAベイスターズさんを、企業として応援できることは心から光栄です。
しかも「LUCKY 7」って、本当に…! あの7回表終了後、スタジアム全体が一体となって「熱き星たちよ」を歌いながら、 勝っているときは「まだまだ追加点!」
負けているときは「ここから巻き返しだ!」と気持ちをひとつにする、あの瞬間のスポンサーです。 最初にお話をいただいた際、「え、そこ空いてたんですか!?」と聞いてしまいました(笑)。
ご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが、髙橋優斗は生まれてからずっとベイスターズファンです。 だからこそ、「LUCKY 7」の意味や特別さは理解しているつもりです。
そんな特別な瞬間に、まだ走り始めたばかりの当社が携われること。本当に光栄で、身が引き締まります。当社も、「今こそ攻めまくれ」のマインドで、スピード感をもって挑戦を続けていく所存です。 横浜DeNAベイスターズさんの日本一に向けて、ファンの皆様と一緒に、心の底から「絶対勝つぞベイスターズ!」と声を上げ、全力で応援してまいります。
「横浜バニラ presents LUCKY 7」よろしくお願いいたします!
横浜バニラ株式会社 代表取締役社長CEO 兼 ただのベイスターズファン 髙橋優斗
DeNA三浦監督、リーグ前半戦総括「2位じゃダメです。後半戦に巻き返せるように。まだ、試合数はありますから」

【スポニチ速報】三浦監督リーグ前半戦総括「2位じゃダメです。後半戦に巻き返せるように。まだ、試合数はありますから。後半戦最初に首位のチームと戦うわけですから、いいスタートを切りたい」#三浦大輔
— スポニチDeNA担当2025 (@SpBaystars) July 21, 2025

