レンジャーズがブランドン・マン(LHP)とマイナー契約を結んだ。現在35歳。90-94マイルの速球とスライダーを軸に打者の胸元を突く投球スタイル。18年にレンジャーズでメジャーデビューして球団史上2番目のオールドルーキーに。昨季は7年ぶりとなるNPB復帰を果たすも14登坂止まりでオフにFA。#mlbjp pic.twitter.com/VtlGHSUeKz
— 今日のプロスペクト (@TodayProspect) February 10, 2020
カテゴリ:横浜DeNAベイスターズ助っ人外国人選手 > ブランドン・マン
ロッテがブランドン・マンら4選手の退団を発表
1: 風吹けば名無し 2019/11/30(土) 12:56:29.85 ID:L/tYGPz90
ロッテは30日、ジョシュ・レイビン投手、ブランドン・マン投手、マイク・ボルシンガー投手、ケニス・バルガス内野手の4選手に来季契約を更新しない旨を通知し、退団が決まったと発表した。
ボルシンガーは1年目の昨季、20試合登板で13勝2敗、防御率3.06の好成績をマーク。最高勝率(.867)のタイトルを獲得したが、今季は20試合登板で4勝6敗、防御率4.63の成績に終わっていた。
今季加入したレイビンは2試合の登板にとどまり、防御率27.00。ブランドンは14試合登板で防御率3.94。バルガスは35試合出場で打率.179、1本塁打、6打点だった。
【朗報】ブランドン、チェン、国吉でヤキニク
くにとちぇんとぶらんどんとりん! やきにくたいむ! pic.twitter.com/d9URjRsgSw
— Brandon Michael Mann (@brandonmmann) 2019年6月11日
ロッテ・ブランドン、開幕ローテ入り!
1: 風吹けば名無し 2019/03/21(木) 05:34:48.73 ID:VpoScFr/d

(オープン戦、西武3-1ロッテ、20日、メットライフ)
新外国人のブランドンが先発し、4回5安打2失点。「ベストではなかったけれど、西武を相手に4回、相手を知る上でも投げられてよかった」。 強力打線から5三振を奪った左腕に、井口監督は「三振も取れていましたし、ローテーションでいける」と評価。開幕ローテはD3位・小島(早大)、二木、種市らで残り1枠を争う形となった。
ロッテ・ブランドン、開幕ローテ入り

(オープン戦、西武3-1ロッテ、20日、メットライフ)
新外国人のブランドンが先発し、4回5安打2失点。「ベストではなかったけれど、西武を相手に4回、相手を知る上でも投げられてよかった」。 強力打線から5三振を奪った左腕に、井口監督は「三振も取れていましたし、ローテーションでいける」と評価。開幕ローテはD3位・小島(早大)、二木、種市らで残り1枠を争う形となった。
DeNA国吉がかつての盟友・ブランドンと再会

1: 風吹けば名無し 2019/03/17(日) 22:45:01.11 ID:Olf2jPfEd
【朗報】ロッテ新助っ人ブランドン、DeNA時代とはまるで別人!7年で球速7キロアップ
1: 風吹けば名無し 2019/03/01(金) 09:45:29.81 ID:r8NunizSp

◇練習試合 ロッテ2―0ソフトバンク(2019年2月28日 アイビー) 【キャンプ追球 ここにFOCUS】
まるで別人である。DeNAでプレーし、計3勝に終わった11、12年の最速は140キロ台前半だった。あれから7年、34歳になったロッテの新外国人ブランドンは最速148キロを計測し、3回2安打無失点に抑えた。なぜ、年齢を重ねて球速が上がったのか。助っ人左腕はこう言った。
「ドライブライン・ベースボールに通い、150キロ以上スピードが出るようになった」
ドライブライン・ベースボールは、メジャーリーガーにも注目される米シアトルにあるトレーニング施設。100グラム~2キロの重さの違うボールを使った練習や動作解析で理想の投球フォームをつくる。4年間通ったブランドンは直球の最速を152キロに伸ばし33歳だった昨季はレンジャーズで念願のメジャーデビューを果たした。
この日、3三振を奪ったスライダーも動作解析で改善。「最高(1分間)3300回転出る」とブランドン。日本球界トップのオリックス・山岡のスライダー(約2800回転)を大きく上回る「魔球」だ。ロッテの行木茂満チーフスコアラーは「スライダーで3000回転以上は凄い。真横に消える感じだと思う」とうなった。
13年にソフトバンクの秋季キャンプでテストを受けた。不合格となった因縁のアイビースタジアムで好投し「知っている球場だからイメージができたよ」と笑った。井口監督も「(先発)ローテーション入りしそうな雰囲気が出てきた」と評価はうなぎ上りである。
年俸2160万円。「万が一」に備え、獲得した遅咲きの助っ人左腕が、とんだ掘り出し物になりそうだ。
ロッテ 新助っ人ブランドン、注目のトレ施設でまるで別人!7年で球速7キロアップ

◇練習試合 ロッテ2―0ソフトバンク(2019年2月28日 アイビー) 【キャンプ追球 ここにFOCUS】
まるで別人である。DeNAでプレーし、計3勝に終わった11、12年の最速は140キロ台前半だった。あれから7年、34歳になったロッテの新外国人ブランドンは最速148キロを計測し、3回2安打無失点に抑えた。なぜ、年齢を重ねて球速が上がったのか。助っ人左腕はこう言った。
「ドライブライン・ベースボールに通い、150キロ以上スピードが出るようになった」
ドライブライン・ベースボールは、メジャーリーガーにも注目される米シアトルにあるトレーニング施設。100グラム~2キロの重さの違うボールを使った練習や動作解析で理想の投球フォームをつくる。4年間通ったブランドンは直球の最速を152キロに伸ばし33歳だった昨季はレンジャーズで念願のメジャーデビューを果たした。
この日、3三振を奪ったスライダーも動作解析で改善。「最高(1分間)3300回転出る」とブランドン。日本球界トップのオリックス・山岡のスライダー(約2800回転)を大きく上回る「魔球」だ。ロッテの行木茂満チーフスコアラーは「スライダーで3000回転以上は凄い。真横に消える感じだと思う」とうなった。
13年にソフトバンクの秋季キャンプでテストを受けた。不合格となった因縁のアイビースタジアムで好投し「知っている球場だからイメージができたよ」と笑った。井口監督も「(先発)ローテーション入りしそうな雰囲気が出てきた」と評価はうなぎ上りである。
年俸2160万円。「万が一」に備え、獲得した遅咲きの助っ人左腕が、とんだ掘り出し物になりそうだ。
ロッテ・ブランドン、中畑清氏と再会「ゼッコウチョウー!ゼッコウチョー!」
1: 風吹けば名無し 2019/02/08(金)10:44:54 ID:ACs
ロッテ・ブランドン、DeNA時代の指揮官と再会し「ゼッコウチョウー!ゼッコウチョー!」
ロッテのブランドン・マン投手(34)は8日、横浜DeNA時代の監督である中畑清氏(65)=スポニチ本紙評論家=と再会を果たした。石垣島キャンプの視察に来た同氏を見つけた左腕は「アリガトウゴザイマ! ゼッコウチョウー! ゼッコウチョー!」とお株を奪った日本語であいさつ。
「頑張れよ」と中畑氏から声を掛けられると、帽子をとって深々とおじぎしていた。
引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190208-00000085-spnannex-base
かわいい石垣島キャンプを視察した本誌評論家の中畑清氏は2012年の横浜DeNA時代の
— スポニチ記者ツイート 野球 (@sponichiyakyuu) 2019年2月8日
監督。ロッテのブランドン・マン投手は、お辞儀した後に『ゼッコウチョー!』とお株を奪っていました。 pic.twitter.com/e1KgVW00w2
ロッテのブランドン・マン投手(34)は8日、横浜DeNA時代の監督である中畑清氏(65)=スポニチ本紙評論家=と再会を果たした。石垣島キャンプの視察に来た同氏を見つけた左腕は「アリガトウゴザイマ! ゼッコウチョウー! ゼッコウチョー!」とお株を奪った日本語であいさつ。
「頑張れよ」と中畑氏から声を掛けられると、帽子をとって深々とおじぎしていた。
引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190208-00000085-spnannex-base


