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カテゴリ: 横浜DeNAベイスターズ

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vs広島

スタメン

横浜DeNAベイスターズ
先発 デュプランティエ

1(右) 蝦名 達夫
2(指) 佐野 恵太
3(左) ヒュンメル
4(一) 筒香 嘉智
5(三) 宮崎 敏郎
6(捕) 山本 祐大
7(二) 三森 大貴
8(中) 梶原 昂希
9(遊) 石上 泰輝
広島東洋カープ
先発 森下 暢仁

1(二) 菊池 涼介
2(右) 中村 奨成
3(中) 平川 蓮
4(三) 佐々木 泰
5(指) ファビアン
6(捕) 坂倉 将吾
7(一) モンテロ
8(遊) 勝田 成
9(左) 渡邉 悠斗



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170: 名無し▼副 26/03/09(月) 07:45:11


 堂々たる内容だった。昨季3勝5敗のDeNA・石田裕太郎投手(24)が8日、楽天とのオープン戦(静岡)に先発。4回2安打無失点、9奪三振の快投で開幕ローテーション入りに大きく前進し、「イニング数より多い三振を取ろうと思っていた」と笑みがこぼれた。

 一回から二回1死までは4者連続三振。二回に2本の安打と四球で2死満塁のピンチを招いたが、9番・太田をこの日最速の148キロ直球で見逃し三振に斬った。スリークオーターのフォームで投じるシュート成分の効いた直球の切れ味は十分で、小杉1軍チーフ投手戦術・育成コーチは「空振りも取れて出力も高かった。言うことない」と称賛した。

 2月28日、オーストラリア代表との練習試合(横浜)では4回無失点と好投したが、直球に物足りなさを感じて自らの動画などを確認。体の重心を捕手方向に動かしながら球に力を加える並進移動の速さを見直した。この日奪った三振のうち7つは直球と、抜群の修正能力を見せた。

 昨季ローテーションを担ったケイ、ジャクソン、バウアーが退団し、先発陣の整備は課題。相川監督が「裕太郎が10勝しないと優勝できない」と語るほど、懸かる期待は大きい。3年目の石田裕は「(今日は)オープン戦なので、シーズンで同じような投球がしたい」と闘志を燃やした。(児嶋基)

なにこのコ‥‥こわい‥‥

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スタメン

横浜DeNAベイスターズ






東北楽天ゴールデンイーグルス
















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スタメン

横浜DeNAベイスターズ






東北楽天ゴールデンイーグルス
















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66: 名無しさん@おーぷん 26/03/05(木) 22:22:02


 当たりが止まらない。DeNA・田内真翔(まなと)内野手が5日、中日とのオープン戦(横浜)に六回の守備から途中出場し、2打数1安打2打点。六回の初打席で右中間を破る2点三塁打を放った。オープン戦は4試合連続安打で打率・667(9打数6安打)。6日に19歳となる有望株が猛アピールを続けている。 初々しさが残る笑みが塁上ではじけた。プロ2年目の田内が六回に右中間を破る2点三塁打。さっそうとダイヤモンドを駆け回り、ベイスターズの一塁側ベンチに向かって右手を掲げた。

 「来た球に対して、しっかりスイングすることを意識した。追い込まれていたが、しっかり対応できてよかった」 2死二、三塁。カウント2-2から外角低めのツーシームを打席と反対方向へ運んだ。オープン戦は9打数6安打、打率・667。4試合全てに途中出場ながら結果を残し「レギュラーをつかむには、まずは後半から結果を出す」と力強かった。 昨年、ドラフト5位でおかやま山陽高から入団し、シーズンオフはドバイでのウインターリーグに参加して武者修行を行った。本職は遊撃。将来性を見込まれ、2月の春季キャンプから1軍に同行している。

 14年目のベテラン宮崎から、打撃でインパクトの際に押し込む右手の使い方についてアドバイスを受け、守備面では京田に苦手の送球を教わっている。「レベルが高い。いろいろ盗めるところがある」と貪欲だ。



-田内が打撃好調
 ボールの待ち方であったり、アプローチの仕方がキャンプの時からすごくねちっこさというか、いいバットの出し方、待ち方、アプローチっていうものがずっと続いている。そこは結果につながっていると思います。本当に簡単にね、アウトにならない。自分がどういうバッティングをしようっていうのが、打席の中で見える打者ってなかなか少ないと思うので。ただ、思い切っていくではない打者と僕は感じてます。状況によって使い分けてるなと。

 -開幕1軍の可能性
 どうですかね…そこはもう1度考えなきゃいけないことだと思いますけど、ゼロではないと思います。ほんとにね、あれだけ結果を出してくれて。とはいえ、なかなか出場の機会も少なくなってしまう可能性はあるので。そこもいろんなところで連携して、どういう出場のさせ方をするのかは僕らも考えないといけないと思います。

田内くんの育成予定修正入りそうやな?

ウタくんは本当に職場見学だったんかい

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491: 名無しさん@おーぷん 26/03/05(木) 17:54:23





 DeNAの藤浪晋太郎投手が七回に死球を与えると、球場が騒然となった。以降も制球が定まらず3四死球。2回1失点だったが、計5四死球と不安を残すマウンドになった。

 六回からマウンドに上がった藤浪。2四球を与えてピンチを招いたが、後続を併殺打に仕留めた無失点で切り抜けた。だが制球が定まらなかったのはイニングをまたいだ七回だ。先頭の鵜飼に抜けた150キロが左腕付近に当たってしまい、死球を与えてしまうと、球場が怒号と悲鳴に包まれた。

 さらに続く辻本の打席は直球が引っかかり冒頭で得点圏に走者を背負った。さらに今度はスライダーがすっぽ抜けて戸柱が捕球できず、審判に当たって捕逸。さらに四球で無死一、三塁とピンチを広げた。

 ここで樋口に右翼へ犠飛を打ち上げられ1点を失った。右打者のカリステを打ち取ったが、続くサノーのところで井上監督は代打・村松を告げた。村松の打席でも制球が定まらない中、四球で歩かせてしまい、上林にもボールが先行。最後は二ゴロに打ち取り、最少失点で切り抜けたが、降板する際は悔しさをあらわにしていた。

 試合は9-7でDeNAが連勝となった。試合後、相川監督は「ここまですごくいい投球が続いていたんですけど、四球が4つと、死球が1つ。きょう3イニングは予定していたんですけど、良さそうではないので。あまり投げてもきょうの試合につながらないのかなという感じでしたので、2回になりました」と説明していた。

(ヽ*´○`*)…

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vs中日

スタメン

横浜DeNAベイスターズ







中日ドラゴンズ










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