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カテゴリ: 東克樹

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304: 名無し▼副 25/11/26(水) 19:30:53





 プロ野球の年間表彰式「NPB AWARDS 2025」が26日、東京都内で行われ、2年ぶり3度目の最多勝に輝いたDeNA・東克樹投手(29)が「3年やってエースと呼ばれると臨んだシーズン。有言実行できた」と明るい表情を浮かべた。

 今季は24試合で14勝8敗、防御率2.19。3年連続の2桁勝利を達成した。29日に30歳になる左腕は最優秀防御率のタイトル獲得に意欲を示し「来季から選手会長になる。背中で引っ張っていきたい」と自覚を口にした。

来年は複数人で撮ろうね

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715: 名無し▼副 25/10/03(金) 04:02:27




 9月27日に「上半身のコンディション不良」で出場選手登録を抹消されたDeNA・東克樹投手が、11日対巨人とのCSファーストS初戦先発に向け、順調に回復している。

 既にキャッチボールなどを実施しリハビリも順調で、東、ジャクソン、ケイの3投手で臨む予定の3連戦に向け支障はなさそうだ。

 初戦の東に続くジャクソン、ケイの先発順は明確ではないが、「盤石3本柱」で阿部巨人を封じ込む青写真を三浦大輔監督も既につくり終えている。


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2025-09-03 21-29-40-570

512: 名無し▼副 25/09/03(水) 22:18:59 




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2025-08-20 21-29-47-928

931: 名無し▼副 25/08/20(水) 23:34:41




❶DeNA・東がリーグ単独トップとなる今季12勝目(6敗)。通算58勝28敗で勝ち数と負け数の差はプラス30となった。貯金30は7月21日以来の自身最多タイで、東はプロ初登板の2018年4月5日の阪神戦で敗戦投手となり、黒星が先行したが、以降は1度も勝敗の差でマイナスになったことがない。通算貯金30はNPBの現役投手では巨人・田中将大の51(120勝69敗)、楽天・岸孝之の45(169勝124敗)に次ぐ3位。4位がソフトバンク・東浜巨の29(75勝46敗)。

❷プロ野球の通算貯金数の最多は西鉄・稲尾和久の139(276勝137敗)で、東の貯金30はDeNA(前身を含む)では秋山登の22(193勝171敗)を大きく上回り現時点では歴代トップ。

そして東くんは地味にすごいことしてる

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79: 名無しさん@おーぷん 25/07/21(月) 16:58:10




 DeNA東克樹投手(29)が8回無失点の好投で4年ぶりに前半戦最終戦を白星で終えた。

 東はリーグ最速での10勝目到達。96~98年野村弘樹以来、球団27年ぶりの3年連続2ケタ勝利となった。また対中日戦もこれで10連勝とし、同一カードでの2ケタ連勝は97~00年に阪神戦で10連勝を記録した三浦大輔(現監督)以来となった。

 ドラ1左腕同士の投げ合いで、エースの意地を見せた。中日のルーキー左腕・金丸夢斗投手(22)と5回まで互いに無失点投球を披露した。東は3回まで毎回走者を与えるも、粘り強い投球でらしさを発揮。緩急を自在に操ってアウトを重ねた。

 エースの投球にナインが応えた。6回先頭の蝦名が左中間への二塁打で出塁。その後、1死三塁から遊ゴロで本塁に突入するもタッチアウトとなった。それでも宮崎が四球でつないで2死一、二塁とすると、古巣復帰後3戦目のフォードが右前への先制適時打と援護を受けた。

 終盤にはピンチが待っていた。7回には先頭細川に二塁打を浴びるも、続くボスラー、山本を三振に仕留め、最後は佐藤を二ゴロで切り抜けた。

 8回にも1死から代打ブライト、岡林の連打で一、二塁とされるも、田中、上林を抑えて無失点。力強いガッツポーズを見せた。終わってみれば三塁を踏ませない安定感抜群の投球で、107球を投げて8回5安打無失点8奪三振。自身4連勝でリーグ最速でトップを独走する10勝目に到達した。

東おめ
番長以来の記録やってよ

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2025-07-15 21-00-17-912

222: 名無し▼副 25/07/15(火) 21:36:44




 DeNAの東克樹投手が8回3安打無失点で降板し、ハーラートップ9勝目をマークした。

 序盤から広島打線をほんろうし、1、2、4、5、6回はそれぞれ3者凡退で仕留めるなどテンポよく投げ込んだ。8回には中村健、中村奨に2者連続で死球を与えて、2死満塁と自らピンチを作ったが、菊池を144キロのツーシームで二飛に打ち取りガッツポーズをみせた。東は「低めのコントロールを意識して丁寧な投球を心がけた。しっかり試合を作り、チームの勝利に貢献できてよかった」と振り返った。

そうか 勝ちトップか

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524: 名無しさん@おーぷん 25/07/01(火) 23:14:50


 DeNA東克樹投手(29)がハーラートップタイの7勝目を挙げた。2回に中日細川に特大ソロを浴びるなど3安打で2失点を喫したが、3回以降は1人の走者も許さず。7回3安打2失点7奪三振と安定感のある投球で先発の役割を果たし、約1カ月ぶりの白星をゲットした。

 リーグ戦再開を迎えるにあたって、東にはどうしても会いたい相手がいた。立命大時代のチームメートで今は病と闘う福森大翔(ひろと)さんだ。

 10万人に1人の割合で発症する悪性腫瘍(希少がん)と闘っており、6月15日のオリックス-巨人戦(京セラドーム大阪)で、福森さんは大阪桐蔭時代の同期・オリックス森が捕手を務める中で始球式を行った。試合に勝利してお立ち台に上がった森と涙を流しながら記念写真に納まった様子は、野球ファン全体から温かい拍手が送られた。

 交流戦を終えた2連休。東はいてもたってもいらず、大阪まで会いに行った。

 「僕が会いたくなって。登板のタイミングとかいろいろ重なって、なかなか行けなかったんですけど…」笑顔を見せてくれた仲間の姿に、胸を打たれた。

 「ぐっとくるものがありました。僕ももう一段、頑張ろうと思えました」

 7回2失点。持ち味の粘り強い投球で約1カ月ぶりの白星となるリーグトップタイの7勝目を挙げた中日戦(横浜)後、改めてしみじみと言った。

 「僕にとってはすごく大きな1日だった。より頑張ろうと思えましたし、彼も苦しい中で日々を過ごしてる中で、少しでもパワーを与えることができたらいいなと思いながら今日は投げました」


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