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元DeNAのジェイミー・ロマック 現役引退を表明

1: 風吹けば名無し 2021/10/31(日) 11:04:08.88 ID:RfpJltHP0VOTE
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— MLB-Transactions🇯🇵 (@tombaseball19) October 31, 2021
元DeNAのジェイミー・ロマック、現役引退を表明
16年にDeNAに入団も、期待に応えられず1年で退団。その後、韓国のSKワイバーンズ(現SSGランダース)に5年間在籍。現在36歳。https://t.co/uhuxbShkAG
【球団リリース】SSGはジェイミー・ロマック選手(36、元DeNA)の現役引退を発表。2017年の入団以来(当時SK)5年間在籍し、リーグ外国人打者歴代3位の155本塁打を記録しました。SSGは後日、同選手とファンとのオンライン交流イベントを行うとしています(写真:SSGランダーズ)。 pic.twitter.com/K4XG6wWJaK
— 室井昌也(韓国プロ野球の伝え手) (@muroi_m) October 31, 2021
元DeNAロマック、カナダ最優秀選手に贈られる「2020ティップ・オニール賞」を受賞
1: 風吹けば名無し 20/12/04(金)15:14:21 ID:ZtH
2020 Tip O'Neill award winner Jamie Romak joins this long list of Canadian talent:
— Canadian Baseball Hall of Fame and Museum (@CDNBaseballHOF) December 3, 2020
2019 Mike Soroka, 2018 James Paxton, 20015-17 Joey Votto, 2014 Justin Morneau, 2010-13 Joey Votto, 2011 John Axford, 2009 Jason Bay, 2008 Justin Morneau, 2007 Russell Martinhttps://t.co/jLwFRwZR7J pic.twitter.com/HuprZk4gJE
元DeNAで韓国プロ野球SKでプレーするジェイミー・ロマック内野手がカナダ野球殿堂博物館の「2020年ティップ・オニール賞」を受賞した。カナダメディア「スポーツネット」が伝えている。
オニール賞は大リーグ、日本のプロ野球などリーグに関係なく、優れた個人成績でチームに貢献したカナダ出身選手に贈られる賞。ロマックは今季139試合出場し、打率.282、32本塁打をマークした。スポーツネットは「この35歳はまた85得点、32二塁打、91四球、長打率.546、OPS.945を記録。すべての数字が今年他のカナダ出身野球選手を上回った」と活躍を伝えた。
元DeNAロマック 今季32本塁打の活躍でSK残留決定

◆「ロマック(元DeNA)来季もSKでプレー」
今季9位に低迷したSKワイバーンズは、早々と来季に向けて動き出しました。ジェイミー・ロマック選手(元DeNA)の再契約と、2人の新外国人選手の獲得を発表しています。
今季のロマック選手は夏場以降に本領を発揮。32本塁打、91打点はいずれもSKの主砲チェ・ジョン選手に次ぐチーム2位。チームトップの137安打を放ち、 チーム打率が2割5分とリーグ9位のチームで、打率2割8分2厘はチーム1位でした。
2017年途中にSK入りしたロマック選手は来季が5年目となります。 契約内容は年俸90万ドル、オプション25万ドルの総額115万ドル(約1億2千万円)と発表されています。
ロメクは来期もSKでプレー
ロマック(元DeNA) 20号HR、21号HR含む4安打6打点の大活躍!
1: 風吹けば名無し 2020/09/09(水) 01:51:22.10 ID:D85lrdMNp
来年どこか採れよ
来年どこか採れよ
8日の韓国KBOリーグは全5試合がナイトゲームで行われました。
インチョンSK幸福ドリーム球場のSKワイバーンズ-キウムヒーローズは、SKが初回に4番ジェイミー・ロマック選手(元DeNA)の20号2ランで先制。
SKはロマック選手が4回裏1死一、二塁でレフトにタイムリーヒットを放つなど得点を重ね、4回を終わって10-2と大量リードしました。
しかしキウムは5回に7点を挙げて反撃。10-9と1点差に迫られたSKは5回裏、ロマック選手がこの日2本目となる21号3ランを放ち、13-9と再びリードを広げます。
その後、両チーム2点ずつを入れ、SKが15-11、4点リードで迎えた9回表、キウムは5点を挙げて大逆転。最大8点のビハインドをひっくり返したキウムが16-15で勝利しました。
SKはロマック選手が2本のホームランを含む、4安打6打点と大活躍するも、痛い敗戦で10連敗です。
ジェイミー・ロマック(2020) .265(98-26) 4本 15点 出塁率.405 OPS.874
元DeNAのロマック選手「助っ人が活躍するには自分たちが環境に適応し変わらないといけない」
元DeNAで現在は韓国プロ野球のSKワイバーンズに所属するジェイミー・ロマック外野手。日本と韓国とアジアの2つのリーグでプレーした経験からアジア球界で成功する秘訣とそれぞれのリーグのレベルについて、地元カナダのテレビ局「スポーツネット」に語っている。
ロマックは2016年にDeNAに入団。打率.113、0本塁打、2打点に終わり、わずか1年で退団となったが、韓国プロ野球のSKワイバーンズに移籍すると、1年目に31本塁打と大活躍。2年目の2018年は43本塁打、そして昨季も29本塁打と活躍した。
韓国で結果を残せた要因についてロマックは「身体的な面以上に、柔軟な考え方だったり、その場所でプレーしたいという気持ちが大事。日本だろうが韓国だろうが、その国の文化やプレースタイルは自分たち(外国人助っ人)のために(根本的な)性質を変えてくれたりはしない。自分たちが彼らのために変わらないといけない」と何よりもまず環境に適応しようとすることの重要性を力説する。
異国の地でプレーするためには野球選手としてだけでなく人としても成長する必要があるというロマック。「我慢強さを持つこと。僕自身、たくさん成長する必要があった。以前より人として成長したと思う」と日本と韓国でプレーしてきた4年間を振り返っている






