De速

まとめサイト『De速』は横浜DeNAベイスターズの最新情報と速報性の高いプロ野球情報を中心にまとめています。 情報元は主に2chなんでも実況Jがメインですが独自の記事を掲載することもあります。

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261: 名無しさん@おーぷん 26/02/26(木) 04:04:09



オースティン、ひざ?え???

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2022-10-10 17-37-10-010

906: 名無し▼副 26/02/25(水) 16:50:22





907: 名無しさん@おーぷん 26/02/25(水) 16:50:37
(*^◯^*)お待ちしておりましたなんだ!

909: 名無しさん@おーぷん 26/02/25(水) 16:51:02
宮城くん!(*^◯^*)

912: 名無しさん@おーぷん 26/02/25(水) 16:58:23
(*^◯^*)宮城今年も大車輪で頼むんだ

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222: 名無し▼副 26/02/24(火) 19:21:17


(*^◯^*)下関!

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133: 名無しさん@おーぷん 26/02/23(月) 16:43:39


 DeNAは23日間のキャンプを打ち上げた。相川亮二監督(49)は今季の抑え投手について「なんとなくイメージはあります。ここから結果や投球を見て決断していく」と語った。 

 昨季チーム最多の22セーブを挙げた入江大生投手(27)が先発転向に挑戦しており、新守護神はチームの懸案事項となっている。

 小杉陽太チーフ投手戦術・育成コーチは「候補は結構います」と山崎や森原、中川虎、レイノルズ、ルイーズ、マルセリーノらの名を挙げた。その上で、守護神の条件として「やっぱり四球を出さずに三振が取れて、パワーピッチングができる投手」と注文した。

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264: 名無しさん@おーぷん 26/02/23(月) 12:09:17



キャンプ無事打ち上げたんだ(*^◯^*)

265: 名無し▼副 26/02/23(月) 12:09:43
お疲れ様

266: 名無し▼副 26/02/23(月) 12:11:01
キャンプ終わっちゃったか

267: 名無しさん@おーぷん 26/02/23(月) 12:11:33
寂しいんだ(ヽ*´◯`*)

268: 名無しさん@おーぷん 26/02/23(月) 12:13:10
ここから7ヶ月の長い戦いが始まるってことなんだ!(*^◯^*)

269: 名無しさん@おーぷん 26/02/23(月) 12:13:49
(*^◯^*)前半戦優勝と日本シリーズ優勝に向けて全力応援なんだ

272: 名無しさん@おーぷん 26/02/23(月) 12:16:53
春季キャンプおつかれさま(*^◯^*)

279: 名無しさん@おーぷん 26/02/23(月) 12:32:41
キャンプって昔は2/28までギチギチにやるイメージだったがもうそうじゃないんだな

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872: 名無し▼副 26/02/22(日) 21:49:43




 DeNA・三森大貴内野手(27)が「8番・中堅」で出場し、二回に相手先発の前田健から右前適時打を放った。甘く入った初球の直球を捉えて一、二塁間を破り、レギュラー奪取へアピール。本職は二塁で「いろんなポジションをやりながらバッティングのアピールを積み重ねていければ」と決意をにじませた。

 9年目の昨季は出場91試合のうち右翼で4試合に先発。オフの自主トレーニングは器具を使ったトレーニングよりも走り込みに比重を置き、内野に比べて守備範囲が広い外野での出場に備えてきた。キャンプ序盤は状態が整わず慎重に練習を積んだが、次第に復調して量を確保。内野と外野の両方で特守にも励んだ。

 昨季は代走の切り札として相手に脅威を与え、リーグ3位の22盗塁をマーク。外野守備と走塁を担当する河田コーチは「三森が打線に入ることができれば非常にでかい。去年は途中出場での活躍があったけど、本人はそれで満足していない。外野で生かさない手はない。練習をさせても器用だから飲み込みが早い」と能力を買う。


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782: 名無し▼副 26/02/22(日) 20:05:30




 キャンプ最後の実戦を快音で締めくくった。DeNAのドラフト1位・小田康一郎内野手(22)=青学大=が「4番・一塁」で出場し、3打数1安打だった。六回にウレーニャが投じた150キロの浮いた直球を逃さず、鋭い当たりを右前へ。初球を捉えた左の好打者は「いい状態をキープできているかな」とうなずいた。

 二回は日米通算165勝を誇る前田健と対戦。2-1からの4球目にチェンジアップでタイミングを外され、投ゴロに倒れた。ボールが先行しても変化球を駆使し、カウントを整えてくる投球術を目の当たりに。「ケアしなきゃいけない球種が多い印象が残った」。歴戦の37歳との勝負は貴重な経験となった。

 キャンプは2軍スタート。昨秋に負った左太もも裏の肉離れを考慮され、じっくりと状態を上げてきた。当初は守備や走塁のメニューを制限された中、打撃においては譲れないプライドをにじませ、貪欲にバットを振り込んできた。

 この日1軍より一日早くキャンプを打ち上げた村田2軍監督が「姿勢がひたむき。バットを振るときは目の色が違った」と3週間の取り組みを評価すれば、相川監督は「また見たいというのが一番の気持ち」と実戦でのさらなるアピールに期待を寄せた。


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